2019年08月05日
大阪・難波の百貨店で小学生が報道カメラマンの“ おしごとたいけん”
リリース
8月4日(日)、高島屋大阪店(大阪市中央区)で行われたイベント『おしごとたいけん』で、読売テレビのカメラマンが講師をつとめ、小学生に報道の仕事を体験し
てもらいました。
このイベントは、子どもたちに様々な仕事を体験してもらい、働くことの大変さや楽しさを感じてもらおうと高島屋が企画しました。7月31日から8月6日までの間
に4歳から小学6年生までの子どもたちが、百貨店のインフォメーション係や薬剤師、サンドイッチ作りなどのお仕事を体験します。
読売テレビからは報道局のカメラマンが講師として参加。カメラや三脚などの機材の紹介や、取材の段取り、映像を撮影する際の注意点などを説明した上で、カメラを使った報道取材の実技指導を行ないました。子どもたちは順番に、カメラマン、リポーター、照明係、音声係を担当し、店内で売られている子供服の特徴を伝えるリポート撮影を体験しました。
参加した子どもたちは「リポーターとして喋れて楽しかった」「カメラがとても重かった。カメラマンはこんなに重いカメラを持ってニュースを撮っていてすごいなと思った」「実際リポーターをやってみたが、言葉がうまく出てこなかった。テレビでリポートをしている人はすごいなと思った」といった様々な感想を述べていました。
てもらいました。
このイベントは、子どもたちに様々な仕事を体験してもらい、働くことの大変さや楽しさを感じてもらおうと高島屋が企画しました。7月31日から8月6日までの間
に4歳から小学6年生までの子どもたちが、百貨店のインフォメーション係や薬剤師、サンドイッチ作りなどのお仕事を体験します。
読売テレビからは報道局のカメラマンが講師として参加。カメラや三脚などの機材の紹介や、取材の段取り、映像を撮影する際の注意点などを説明した上で、カメラを使った報道取材の実技指導を行ないました。子どもたちは順番に、カメラマン、リポーター、照明係、音声係を担当し、店内で売られている子供服の特徴を伝えるリポート撮影を体験しました。
参加した子どもたちは「リポーターとして喋れて楽しかった」「カメラがとても重かった。カメラマンはこんなに重いカメラを持ってニュースを撮っていてすごいなと思った」「実際リポーターをやってみたが、言葉がうまく出てこなかった。テレビでリポートをしている人はすごいなと思った」といった様々な感想を述べていました。