過去の放送内容
2021年2月
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2021年2月26日
カラクリ
第三次ブーム到来 いまなぜバナナが人気?
バナナは、これまでにも何度かブームになっています。
第一次ブームは1903年(明治36)、日本に初めてバナナが上陸した頃です。
第二次ブームは、10年ほど前“朝バナナダイエット”が大流行した2009年ごろ。
そして今、第三次ブームが到来しています。さらに、コロナ禍で需要が一層増えていて、去年の輸入額は過去最高を更新しました。
日本バナナ輸入組合によると、「皮をむいて、そのまま食べられるため、衛生的でお年寄りから子供まで安心して食べられる利点が改めて評価された」 と分析しています。
果物の定番バナナが、なぜ今ブームなのか?そのカラクリに迫ります! -
2021年2月26日
その他の特集
医療的ケア児 コロナ禍で新たな支援の動き
コロナ禍で、これまで以上に感染症への注意が必要となっている「医療的ケア児」。
日常的に医療的な支援が必要な子どもたちですが、新たな支援の動きが出てきています。
(かんさい情報ネットten. 2021年2月26日放送) -
2021年2月23日
ゲキ追X
【最前線】海外と「差」の理由は?国産ワクチンの行方
2月、日本でもようやくファイザー社などが開発した新型コロナウイルスのワクチン接種がスタート。その一方で、日本の「国産ワクチン」は実用化の目途が立っていない。海外と国内の「差」の裏側には一体何があるのか。国内で進められている研究開発や製造現場の最前線から見える「国産ワクチンの行方」を追った。
(かんさい情報ネットten. 2021年2月23日放送) -
2021年2月22日
ノゾキミ
大阪の街を彩る立体看板 その伝統をつなぐ親子の挑戦
大阪のシンボルとも言える派手で巨大な立体看板。
一つ一つ職人達たちの手によって作り出されるリアルな造形物。
その作品作りに情熱を注ぐ親子の姿をノゾキミします。 -
2021年2月16日
その他の特集
舞台裏に潜入 木梨憲武展 小難しくない作品展
お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武さん。その木梨さんが手がける作品展がきょう、京都で始まりました。
遊び心あふれる、独創的な作品は、どのように作られるのかその裏側に迫りました。 -
2021年2月15日
ノゾキミ
愛鳥と芸を楽しむ飼い主たち・・・その”目的“とは
ペットのインコをこやなく愛し、コミュニケーションを深めるために芸を教えている飼い主たちがいます。
そんな飼い主のトレーニングをノゾキミしてみると、ある別の”目的“が見えてきました。 -
2021年2月12日
その他の特集
コロナ禍の航空会社 ANAの職員たち
新型コロナウイルスによる移動自粛などの影響で、航空各社は、のきなみ赤字に陥るなど、厳しい状況に置かれています。
先行きの見えないコロナ禍で奮闘する航空会社ANAの職員たちの姿を追いました。 -
2021年2月12日
カラクリ
名店の味を再現「名店コラボ」ラーメン
寒い日が続くと恋しくなるのが…そう!温か~いラーメン。
コロナ禍でお店に足を運びづらい今、人気を集めているのが、名店の味を再現した「名店コラボ」ラーメンでございます。
行列のできる北海道の味噌ラーメンや、関西が誇る人気の塩ラーメンが自宅で楽しめるんです。
絶品の冷凍ラーメン。もっちもちの麺を再現した製法とは?名店のスープをカップ麺に!それを可能にした開発担当者の驚きの舌とは?
各社がこぞって開発し、進化を続ける“名店の味”。一体どうやって再現しているのか!?そのカラクリを解き明かします。 -
2021年2月9日
ゲキ追X
コロナ困窮の外国人労働者 仕事失い帰国できず
新型コロナ禍の影響で、国内に住む外国人は、職を失いながらも母国に帰ることもできず、厳しい状況に直面しています。
日本人でさえ苦境に立たされる中、コロナ禍を生きる外国人労働者たちの実情と、支援の最前線をゲキ追しました。 -
2021年2月4日
その他の特集
コロナ禍の大学受験 異例づくしの大一番
一部の都府県で緊急事態宣言が出される中、私立大学の一般入試が始まっています。かつてないコロナ禍で、受験生にとっては、異例づくしの大一番を迎えています。