『量刑・上』
(夏樹静子、光文社文庫:2004、10、20)
読売新聞紙上で橋本五郎さんが「裁判員制度を考える上でも、是非読んでおくべき一冊!」と絶賛していたので、読んでみました。おもしろかった!裁判員制度、というような観点からだと、この上巻のテーマだけで突っ切っても良かったかなと思います。(下巻につづく)
(2009、9、7読了)
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